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【本当は高い?】どんなときもWi-Fiの実際に払う料金&手数料!最安値で契約するにはどこから?

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「どんなときもWi-Fiは安い!」とよく言われますが、本当に安いのか?手数料などで勝手に料金がかかってしまわないかが心配ですよね。

この手のサービスは、公式サイトに大きく書かれてい金額以外にも取られてしまうという罠があったりしますから・・・。

そこで5月からどんなときもWi-Fiを契約している僕が、実際に支払っている料金の明細書などをお見せしながら、詳しく解説していきます。

 

まず結論から言うと、毎月↓これくらいの料金がかかっています。(税込み)

どんなときもWi-Fi、僕が実際にかかった2カ月目以降の料金

「2年割 -1005円」というのは、2年の間無条件で全員に適用されるやつです。

これによって全員、月額が3,758円になっているんですね。

この3,758円という数字は、一番安いと言われるGMOWiMAXより約50円高い金額です

なので最安ではないけど、コスパ的に考えるとトップレベルのWi-Fiなんじゃないかなぁと個人的には思っています。

 

月額以外の料金の手数料などは、次の通り。

※画面に収まっていなかったら、横にスライドできます。

料金(税込み)
初期費用3,240円
端末代無料
(機種選択無し)
送料無料
工事費無料
(工事不要)
オプション
(任意)
あんしん補償:初月無料(その後432円/月)
充電器:1,944円(買い切り)

 

これ以外には料金はかからないので、充電器を付けなければ、初期費用も3,240円で済みます。

その後は2年間、本当にシンプルに月額料金3,758円+オプション代432円(任意)しかかかりません。

僕自身も「知らない内に意外と料金かかってた・・・」みたいなことはないので、安心して良いと思いますよ。

ちなみに、充電器のオプションはつけなくてOK。高いし、なくても使えるからね。あんしん補償は初月無料だから、とりあえず付けておくのがオススメ!

 

また、どんなときもWi-Fiは現在キャンペーンやキャッシュバックなどをやっていなく、公式サイトの月額3,758円(税込み)が最安値となります

契約をするなら、こちらからクレカ払いを選択することで一番安くなりますよ!↓

ヤマダ電機のような場所でも一切売っていないみたい。

 

さてここからは、どんなときもWi-Fiのより詳しい料金プランや、支払方法などについて確認していきます。

不安な方は、ぜひ読んでみてください!

 

どんなときもWi-Fiの実際にかかる月額料金を詳しく解説

まず初めに確認しておきたいのがプラン&月額料金ですよね。

どんなときもWi-Fiの月額料金は、3,480円(税抜き)とかなりの低価格を実現しています。

ここからは、話を分かりやすくするために全て税抜きで解説していきます。

 

そして、どんなときもWi-Fiの特徴は料金体系がめちゃくちゃわかりやすい点にあります。

これまでのモバイルルーターは大々的に「格安!」「高額キャッシュバック!」とうたっていても、契約内容が複雑でわかりにくい。結局そこまで安くない金額を取られてしまうというケースが結構あったんですよね。

 

モバイルルーター利用者の中には、

  • 追加料金が必要なことに契約してから気づいた」
  • 「キャッシュバックを計算してみたら、大して安くならなかった・・・」
  • 「今いくら払っているのか分からない」

なんて経験のある方も多いんじゃないでしょうか?

でも、どんなときもWi-Fiのプランは基本的に「データ放題プラン」これ一つだけ。

他の選択肢は一切ないんです。

 

どんなときもWi-Fiは「データ定額プラン」=使い放題のプラン1つのみ

どんなときもWi-Fiのデータ定額プランとは以下のような内容です。

  • 0~24カ月目 :3,480円
  • 25カ月目以降:3,980円

 

どんなときもWi-Fiの元々の料金は、4,410円に設定されています。

でも0~24カ月の間は、2年割というものが適用されて930円引きになり、3,480円(2年間)になり、

25カ月目以降は、長期割というものが適用されて430円引きになり、3,980円(2年以降)になっているという感じです。

これらの割引は一応「○○割」という名前はついているけど、全ての人に無条件で適応されるから、特別なものではない。

なぜ最初から3,480円にしていないのかというと、「○○引きです!」という広告を打つためや、今後もし料金を上げたくなった時に、割引をなくすだけで自然な形で値上げをすることができるからかなと思います。

 

ちなみに、上記の料金プランはクレジットカードで契約した場合のみで、口座振替で契約した場合はプラン名と金額が少し変わってきます。

具体的には、「ベーシックデータ放題プラン」と言って、2年割が430円引きになり、2年後の割引が一切なしになってしまいます。

  • 0~24カ月目 :3,980円
  • 25カ月目以降:4,410円

クレカ払いでも口座振替でも、プラン自体は一つしかないんですが、適用される割引額が若干違うので注意が必要です。

 

支払い方法はクレジットカード払いがオススメ一択!

プランは1種類ですが、支払い方法によって月額料金と手数料に違いがあります。

支払い方法にはクレジットカード、口座振替、請求書の3つがあり、最も安いのはクレジットカードです。請求書対応は法人のみ対象なので、個人利用の場合はクレジットカードか口座振替から選ぶことになります。

※画面に収まっていなかったら、横にスライドできます。

支払い方法月額料金2年間総額
クレジットカード
※デビットカードは不可
3,480円83,520円
口座振替3,980円+手数料200円100,320円
請求書
※法人のみ
3,980円+手数料300円102,720円

 

口座振替の場合、本人確認書類の提出で審査を行うので端末が手元に届くまでに時間がかかります。

また、上の表でわかるように口座振替はクレジットカードよりも割引額が少ない上に、別途で手数料が取られてしまいます。

これによって、口座振替の月額は軽く4,000円を上回ってしまうんですね。

なので少しでも安く利用したい、すぐに使い始めたい、という方には断然クレジットカードがおすすめです。

 

ただ、どうしてもクレジットカード払いができない人も当然いると思います。

そういう方は口座振替で契約するしかないんですが、そもそも他のWi-Fiサービスだと口座振替ができないものがほとんどなので、たしょう高くてもどんなときもWi-Fiで契約するのが良いかなとは思います。

 

どんなときもWi-Fiの契約初月(0カ月目)の料金は日割り!

どんなときもWi-Fiは、契約初月を0カ月目としてカウントします。

月額料金は3,480円取られるのではなく、使った日数を日割り計算して、その日数分の料金が請求されます。

 

初月料金が日割になっているのは、月の初めに契約しても、月の終わりに契約してもユーザーに損得が出ないようにするためです。

これは結構ありがたい制度ですよね。

契約初月からいきなり3,480円取られたら、タイミングによってはだいぶ損してしまいますから。

 

「月の途中から使い始めたら損をするから1ヶ月待たないと・・・」みたいなことは考える必要が無く、「使いたい!」と思い立ったらいつでも申し込んでOKです。

 

ただし、日割りは計算方法に少し注意(若干高いと感じるかも)

ただし一点だけ注意点がありまして、それは発送された日から日割計算が始まってしまうことです。

例えば、「5/29に発送され、5/30からどんなときもWi-Fiを使い始めた」という場合、日割りは5/28からスタートします。

なので、この場合の5月の料金は29~31日の3日分ということですね。

 

また、日割りは料金だけでなく割引(2年割)なども日数分に変換されます。

僕自身は5月の30日からどんなときもWi-Fiを使い始めたんですが、その月の金額は次のような感じでした。

どんなときもWi-Fi、僕が実際にかかった初月の料金

※一番上が割引前の日割り・上から3番目が割引の日割り。

なので、初月の使用量は「月額の日割りー2年割の日割り」というふうになります。

  • 月額の日割=4,410円÷31日×3日分=461円
  • 2年割の日割り=1,005÷31日×3日分=98円
  • 461円ー98円=363円

という計算ですね。

単純に3,480÷31日×3日分=336円というわけではなかったので、注意してください。

とはいえ、誤差レベルの違いだからあまり気にしなくてもいいかもだけど・・・(笑)

 

WiMAX・FUJIWi-Fiとの比較で分かる、どんなときもWi-Fiのコスパ

どんなときもWi-Fiの無制限プランの料金は分かりましたが、「これって本当に安いのか?」という点が気になりますよね。

そこで、どんなときもWi-Fiとよく比較される有名なモバイルWi-Fiと比較してみました。

※画面に収まっていなかったら、横にスライドできます。

Wi-Fiプラン月額料金
どんなときもWi-Fi無制限3,480円
WiMAX
(GMO経由の最安値)
無制限(3日10GBまで)3,430円
FUJIWi-Fi無制限6,000円
FUJIWi-Fi100GB3,800円

 

まず、FUJIWi-Fiは使える容量に対して料金が高く、一番コスパが悪いです

 

そして冒頭でも伝えた通り、この中で一番安いのはGMOというプロバイダを経由したWiMAX。

どんなときもWi-Fiより約50円くらい安い計算になります。(GMO以外ならどんなときもWi-Fiの方が安い。)

ただ、WiMAXの無制限プラン(ギガ放題プラン)は3日で10GB以上使用すると速度制限にかかるというデメリットがあったり、契約期間が1年長かったりするんですね。

そういうことを踏まえると、コスパの良さはどんなときもWi-Fiに軍配が上がります。

 

なので、この50円という数字を取るか・性能などを合わせたコスパで取るのかという違いで判断するのがいいでしょう。

何を重視するかは人によって違うだろうけど、僕はコスパを選んだ。やっぱりWiMAXの3年縛りはキツいし。。

 

あと、WiMAXの場合は追加料金を払うことでハイスピードプラスエリアモードというものが使えるようになっていたりするんですが、どんなときもWi-Fiの場合は常時そのモードで動いています。

特に追加料金を取られるということもないので、この点もメリットではありますね!

 

どんなときもWi-Fiを使い始める時にかかる初期費用はいくら?

以上が基本的なプランの説明です。

次に気になるのは、月額料金以外でかかってくる細かい費用ですよね。

 

モバイルルーターを利用し始めるときには、初期費用とは別に事務手数料などがかかります。

契約前に必要な費用はしっかり把握しておきましょう。

初期費用として必要な金額は以下の通りです。

※画面に収まっていなかったら、横にスライドできます。

事務手数料3,000円
工事費無料
端末レンタル完全無料
あんしん補償初月無料
(翌月からは400円/月)
充電器1,800円
送料無料
初期費用合計最低:3,000円
最高:4,800円

工事費0円とありますが、どんなときもWi-Fiはモバイルルーターなので、そもそも工事が必要ないんですね。

 

また、端末はレンタルになるので、端末代もかかりません。

他のWi-Fiだと機種によって料金が少し違ったりもするんだけど、どんなときもWi-Fiはそもそも「D1」という機種一つしかないから、機種代や端末代は全く考えなくてもOK!

これは結構ありがたいですよね。

端末代などがかかってくると、なんだかんだ初月でドカンと料金が発生してしまうこともあるんですが、どんなときもWi-Fiの場合は本当に「初月の日割り+事務手数料3,000円+(任意で充電器1,800円)」しかかかりません。

さっきも載せましたが、僕の初月料金はこのような感じでした。

どんなときもWi-Fi、僕が実際にかかった初月の料金

この中で月額以外でかかっている金額は上から2番目の契約事務手数料のみとなっています。

あんしん補償も付けていたけど、初月は無料だからここには書いていないね。

 

こんな感じで、どんなときもWi-Fiは月額以外の手数料などもガツンと取られるわけではありません。

特に罠などもなく、「最安3,000円+日割り月額」で収まる金額なのでかなり良心的ですね!

 

どんなときもWi-Fiのオプションは必要?

この手のサービスは契約前にオプションを付けるかどうかで悩むことも結構ありますよね。

しかし結論から言ってしまうと、僕としては必要ないんじゃないかなと思っています。

 

どんなときもWi-Fiのオプションには次の2つがあります。

  1. USBケーブル充電器(初回のみ1,800円)
  2. あんしん補償(月額400円)

この両方とも不要だと僕は考えています。

それぞれの内容やどうして不要なのかということについて、順番に解説していきますね。

 

USBケーブル充電器はなくても充電できるし、もっと安く買うこともできる

まず最初にUSBケーブル充電器ですが、これは↓の画像のようなやつです。

どんなときもWi-FiのオプションのUSB充電ケーブル

引用元:公式サイト

どんなときもWi-Fiの端末を充電するものですね。

しかし、このオプションはつける必要はありません

というのも、そもそもオプションをつけなくてもこのような充電ケーブルがついてくるんですね。

どんなときもWi-Fi、無料でついてくる充電器

 

これらをこのようにつなげば充電ができるようになります。

どんなときもWi-Fiの充電方法(ケーブルの使い方)

 

もしこれを持っていないという方がいても、オプションとしてではなくAmazonやその辺の電気屋でもっと安く買うことができます。

なので、USBケーブルのオプションはつける必要はない。というかつけない方が良いんじゃないかなと思います

 

あんしん補償は内容がイマイチで金額も高め

続いてあんしん補償ですが、これはよくある故障で無料交換をしてくれるというものです。

ただし、補償の対象となるもの・ならないものがあるので確認しておきましょう。

 

公式ホームページであんしん補償の対象となっているのは以下のようなケースです。

  • 一部破損・外損など → 新品端末と交換
  • メーカー保証外の自然故障 → 新品の端末と交換
  • 水没・全損 → 中古品Aランク(新品にできるだけ近い中古品)と交換

逆に対象外となっているのは、以下の3つのケースです。

  • 契約者の改造による損害
  • 盗難・紛失
  • 使用による劣化や色落ち等

このような補償の時に一番気になるのが、破損・水没・バッテリーの寿命ですよね。

これらの3つの内、バッテリーの寿命だけは補償の対象外になっています。

どんなときもWi-Fiって無制限を利用してつけっぱなしにする人も多いと思うので、バッテリーの寿命で交換できないのはちょっと不親切だなぁと思ってしまいます・・・。

 

逆に、破損や水没ってWi-Fiの場合はあまり気にする必要が無いんじゃないかなと思います。

というのも、Wi-Fiってスマホやゲーム機と違って、手に持って何かをするというような機会ってあまりないんですよね。

電源入れたらあとはカバンに入れっぱなし・適当なところで放置という使い方がほとんどだと思うので、壊れにくと思います。

僕自身もこの記事を書いている時点で2カ月くらい使っていますが、壊れる原因といったらバッテリーの寿命くらいしかないんじゃないかなぁと思いました。

その肝心のバッテリー寿命が補償の対象外なので、このオプションはいらないと判断して外したよ。

 

ただ、このオプションは初月無料になっているので、とりあえずはつけておくのがオススメですね。

補償付きで1~2カ月使ってみて、いらないなと思ったら外してしまうのが良いと思いますよ!

 

ちなみに、盗難・紛失が補償の対象外になっているのも少し不親切に感じますが、これに関しては不正防止のためかなと思います。

盗難や紛失はユーザー側からの自己申告になってしまい、証明する手段がありません。仮に悪質なユーザーがいた場合、自分で改造した端末が壊れてしまったのに紛失したと偽って新しい端末を受け取ろうとする・・・などの可能性がありますからね。

 

さて、ちょっと長くなってしまいましたが、オプションに関しては次のようにするのがオススメです。

  • 充電ケーブル→つけない
  • あんしん補償→1~2カ月付けて必要か各自で判断

僕もこのようにして補償は外してしました。

そうすると本当に料金が3,480円+税しかかからなくなるので、めちゃくちゃシンプルに安いです(*'ω'*)

 

どんなときもWi-Fiの最安値はどこ?キャッシュバックや店舗取り扱いはあるの?

この手のサービスを契約するときに気になるのが、「公式サイト以外で安く契約できるところは無いのか?」という点ですよね。

WiMAXなんかでも、プロバイダ(窓口)によって料金やキャッシュバック額が変わってきたりしますから。

 

しかし、結論から言ってしまうとどんなときもWi-Fiは、

  • 店舗販売
  • キャッシュバック
  • キャンペーン
  • プロバイダ
  • クーポン

これ全てが今のところありません。(2019年8月現在)

また、念のため調べてみましたが店舗販売やAmazon・価格コムのような場所でも売っていませんでした。

以下はオンラインのストアや通販で検索してみた結果です。

【ヤマダ電機】 

ヤマダ電機でどんなときもWi-Fiを検索した結果

 

【ビックカメラ】

ビックカメラでどんなときもWi-Fiを検索した結果

 

【Amazon】

アマゾンでどんなときもWi-Fiを検索した結果

 

【価格コム】

価格コムでどんなときもWi-Fiを検索した結果

 

実際にうちの近くのビックカメラ(結構大きいところ)に行ってみましたが、どんなときもWi-Fiは売っていませんでした。

今のところ、完全に公式サイトの独占販売っぽいね。

 

なので、必然的に公式サイトが最安値ということになります。

公式サイト:

 

キャンペーンやキャッシュバックも無い

あと、よくどんなときもWi-Fiの解説サイトで言われていることに、「お得割キャンペーン」「2年割キャンペーン」などの言葉が出てきます。

が、これらは別にお得になるわけではありません。

  • お得割は2019年の4月に終了
  • 2年割は全員に無条件で適用される2年間の割引(4,410円から3,480円になるやつ)

です。

2年割をさも特別なキャンペーンのように言っているところもありますが、そういうわけではありませんよ。

なので、特に「今契約しないと損します!」とか「こちらから契約しないと損します!」というようなことはないので気を付けてくださいね!

 

また、どんなときもWi-Fiはキャッシュバックやプロバイダごとの特典のようなものもありません。

どんなときもWi-Fiは独占販売を行っている(=プロバイダのようなものが無い)ので、キャッシュバックや特典を付ける必要が無いんですね。

 

WiMAXのようなプロバイダがあるWi-Fiは、一つの大元の会社が、各プロバイダに販売のお手伝いをお願いする形となっています。

だからいろいろなプロバイダで扱われていて、それぞれが競争するような形になるから、キャッシュバックやサポート充実などが付加されていくんですね。

それによって他のプロバイダよりもお客さんを集めようとするんだね。

それに対してどんなときもWi-Fiはそもそも大元の会社だけが普通に販売しているので、競争相手がいない=キャッシュバックを用意する必要が無いというふうになっているんです。

 

今後販売形態が変わったらプロバイダを使うようになる可能性もなくはないですが、今のところは完全に公式サイト から契約ができない状態になっています。

 

まとめ:どんなときもWi-Fiをお得に使うための3つのポイント

それでは最後にここまでのポイントをまとめておきます。

料金系のことは結構難しくごちゃごちゃになってしまうので、契約前にチェックしたい部分をピックアップしていきます。

 

安くお得に使うポイント1 公式サイトから申し込みをする

どんなときもWi-Fiは公式サイト以外では販売されていないので、こちらから申し込みをすることになります。

2年割などの割引が自動で適用されて月額3,480円になるので、普通にフォームを進めていけば大丈夫です。

 

安くお得に使うポイント2 支払い方法をクレジットカードにする

支払い方法を選ぶ時には、できるだけクレジットカードにしましょう。

口座振替だとプラス500円に加えて手数料200円も上乗せされてしまうので、クレジットカードとの差は実質700円にもなります。初期費用のみならず、月額料金から見ても口座振替には特筆できるようなメリットはありません。

支払い方法はクレジットカードにする、これがポイントの2つ目です。

 

安くお得に使うポイント3 申し込むオプションを厳選する

最後に、「いらないオプションをつけないこと」です。

僕は次のようにするのをオススメしています。

  • 充電ケーブル→つけない
  • あんしん補償→1~2カ月付けて必要か各自で判断

※海外にもっていく際は、自動的に無料であんしん補償が適用されます。

 

上の条件で契約した場合、初期費用はこのようになります。

初月(0ヶ月目)料金の日割+事務手数料3,000円

どんなときもWi-Fiは僕自身も使っていて本当にコスパが良いなと感じますし、ぜひ使ってみて欲しいなと思います(*'ω'*)

 

 

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